Tuesday, 8 October 2013

Boys Love Me - 私モテるんです

On Sunday we took Little Beast to his swimming lesson. It was the third lesson for him. He enjoyed his first lesson very very much. He was smiling in my arms from the beginning to the end. The second time was with daddy (Yaju-san), and again he did not have any problem, though he was not as smiley as the first time, purely because he preferred mummy. Anyway we thought he liked swimming. But... we are not sure any more!

We admit that we were a bit busy on the Sunday morning. Yaju-san was preparing for his business trip as he was leaving before lunch time. We kept telling Z that he was going swimming, and tried not to feed him or change his nappy in a hurry so that we would not make him feel stressed. BUT STILL, something went wrong.

As soon as Z went into the water with Yaju-san, the corners of his mouth turned down, and a minute later he started to scream as if he wanted to divide the water! (Are you Moses or what?)  Yaju-san walked away from other babies, but there was no way Z could stop crying. The instructor told me to hide, because he might be crying for the mummy. This didn't work either. A few minutes later the instructor said feeding him might work. So, I took him out of the pool and breastfed him in the changing room. Oh dear, he was clinging on me! Once he calmed down, I passed him to Yaju-san again in the water. Then, Z cried again. We gave up. We got him out earlier than other babies and went home...

Probably the reasons he cried were --- 1: he was tired. He fell asleep straight away after he got home. 2: Teething. He is quite grumpy in the morning these days. 3: In addition to his grumpiness for the reasons 1 and 2, daddy, who is "OK" for Z, took him into the water instead of mummy, who means "everything" to him. This chemistry made him furious. That's my theory, yes. Well... I feel extremely sorry for Yaju-san, because he made such an effort. But I try to take him in the pool next time. Let's see what happens.


日曜日はリトル野獣のスイミングの日でした。
今回で3回目のレッスン。
初めてのレッスンの時はそりゃあ楽しくて、私と一緒にワキャワキャ喜んでました。
で、2回目はダディ(野獣さん)と一緒だったんですが、まぁ問題なし。
実は彼はダディよりマミーのほうが好きなので、笑顔は1回目のほうが多かったけれど。
でもとにかくZくんはスイミング好きなのね♪ と思っていたんです。

が、しかし。

たしかにその朝バタバタしていた。
野獣さんがその日の午前中に出張に出かけなければならないので荷造りしたり。
でもZくんにはちゃんとスイミングに行くことを言い続けてたし、
朝の授乳やオムツ替えなども急かしてやったりはしてなかった。
いそいそやってZくんのストレスになったら可哀想ですからね。
んですけれども。

社長、何かどうもお気に召さなかったようで(汗;)。
野獣さんと一緒にプールに入るやいなや、みるみるうちに口が「へ」の字に。
そして1分後に・・・
プールの水が割れるんじゃないか?
というほどのギャン泣き。(お前はモーゼか)

野獣さん、他の赤ちゃんに気を遣い、少し離れてプカプカするも効果なし。
インストラクターさんが、私が見えるから泣くのかもしれない、というので
隠れてみましたが、それも全然効果なし。
ついには、おっぱいあげたら落ち着くわよきっと、とインストラクター。
私、Zくんを引き上げ、更衣室で授乳しましたですよ。
そしたらあーた、Zくんてば全身で私にしがみつきまくるったら。
少し落ち着いてからまたプールの野獣さんの手に彼を渡したんですが
結局そしたらまた泣き出し、最後まで泣いてたので
みんなより早くプールを出て帰路についたのでした・・・。

ギャン泣きの理由として考えられるのはおそらく―――
1.ちょうど眠い時間だった。帰宅したら即爆睡でしたから。
2.歯が生えそうで不機嫌。この頃午前中に機嫌が悪いことが多いです。
3.上記2つの不機嫌に加え、「大好き」なマミーではなくて、
彼にとって「まぁまぁ」な人物、野獣さんが一緒にプールに入った。
↓  ↓  ↓
ちっきしょー、もう我慢ならねえ!

ということだったのではないか、と母は思うのであります、はい。
にしてもさ、誰より可哀想なのは野獣さんだよ。
あんなに頑張ったのにギャンギャン泣かれて;
でもま、次回は私が一緒にプールに入ってみますです。
どうなることやら。


Oi. Stop pretending not to remember you cried in the pool.
「え?ギャン泣き?や、覚えてないなぁ」って、コラ、そんな恰好をしてごまかすな。


However, please don't misunderstand. Z is not the only one who wants to occupy me. I'll tell you. ALL the boys in my house are the same! After Z has gone to bed Yaju-san often says "Yay, it's MY time to get a cuddle! Dakko dakko!! (cuddle in Japanese) Onegai shimasu!! (Please)". And... well, I should stop here, or I am going to embarrass my husband (have I done already?). And Max. He meows so loud especially when Z is crying. It sounds like he is competing Z. Last night after Z went to bed, because Yaju-san was away, I was all his. I tell you Max was on my belly for four hours!!!! (I watched two horror movies. lol)

でもね。誤解しないでください。私を独占したいのはリトル野獣だけじゃないんです。
我が家の男子はみんな、全員、同じなんです!
毎晩Zくんが寝てしまうと、野獣さん、言います。
「やったー。僕が抱っこしてもらえる番だっ。
ダッコダッコ~!オネガイシマス!(しかも日本語で)
あとそれからね・・・
あ、あんまり言ったら野獣さん恥さらしちゃうから言わない方がいいか。
(って、ダッコダッコだけでじゅうぶん恥さらしてるって?)

そしてマックス。
Zくんが泣いてる時は必ず、同じくらいすんごい声でニャンニャカ鳴きわめきます。
まるで張り合って鳴いてるかのよう。
んでもって昨晩は野獣さんもいないし、Zくんも寝ちゃった、というわけで
夜はAnimaはマックスのものだったわけです。
実に実に、彼、4時間も私のお腹の上を占拠してたんですよ!!
(私、身動きもせず2本もホラー映画見てたんで・笑)


"Anima is mine!" - well, you are too relaxed darling.
Animaは僕のもの♪♪♪ ってリラックスしすぎじゃないですか?

I am such a lucky woman I have to say. At least three boys love me and fight for me! Ha ha ha....

まー、私ってラッキーな女だと思わなきゃいかんですよね。
少なくとも3匹の雄たちが「Animaラブ」で、取り合いしてくれてるんですからね~~。
あははは・・・。




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4 comments:

  1. プールの水は割れなかったですか?(笑)
    気の毒な野獣さん。。(^^;


    マックスも幸せそう。
    ホラー映画といえば、SAWと同じ監督?の、Conjuring(死霊館)見ました?

    ReplyDelete
    Replies
    1. 割れなかったです・・・かろうじて(笑・ほんとか?)。
      どうしても赤ちゃんってよほどパパがしっかり面倒見ないと、ママママになっちゃうよね。
      猫も男性より女性のほうが好きな猫が圧倒的だと思います。
      Conjuring見てない!見なきゃ!Insidiousは見ましたー(あれも同じ監督だよね??)

      Delete
  2. 圧倒的にママと過ごす時間が多いからなんですかね?
    Animaさん、子供が3人いるみたい(笑)

    猫も女性の方が好きかもですね。うちの猫も態度が違います←

    私SAWしか見てないー!
    Insidiousはどうですか?
    ホラー好きだけど、和製は見れない私です

    ReplyDelete
    Replies
    1. うん、どうしてもママとすごす時間が長いし、あとやっぱりママのほうが当たりがやソフトだからかな。
      ほんとベビーが3人ですよー。

      Insidiousもまあ面白かったけど、私はお化けものより人間が怖いというのが好きなので
      SAWのほうが断然好きでした。
      あれ見た時はすごい衝撃だったもの。
      私も和製は見れないです。
      リングとか呪怨とかもう怖くてガタガタ震えるよねーーー。

      Delete


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